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マニラ不動産投資:2026年日本人がマカティのコンドに注目する7つの理由
くの日本人購入者にとって、メトロマニラでコンドミニアムを選ぶことは、単に物件を探すことだけではありません。実用的で、安定感があり、理解しやすい立地を選ぶことでもあります。その点で、マカティは今も注目されるエリアです。マカティは長年、フィリピンを代表するビジネス・金融の中心地のひとつとして知られており、主要オフィス、商業施設、住宅タワー、ホテル、モール、日常生活に必要な利便施設が一つの都市に集まっています。マニラ不動産投資を考える日本人購入者にとって、マカティのコンドは立地、賃貸需要、生活利便性、外国人所有ルールを確認しやすい選択肢のひとつです。 マカティはフィリピンの主要な金融・ビジネス拠点としても紹介されており、日中は多くの勤務者や来訪者が市内に流入するため、人口が大きく増えるエリアでもあります。東京から来る日本人購入者にとって、マカティにはどこか馴染みやすい部分があります。ビジネス地区、歩きやすい生活エリア、高層住宅、レストラン、銀行、クリニック、モール、オフィスタワーが、比較的コンパクトな都市環境の中に集まっているからです。...
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5月30日読了時間: 9分


Manila Real Estate Investment: 7 Reasons Why Japanese Buyers Are Focusing on Makati Condominiums in 2026
For many Japanese buyers, choosing a condo in Metro Manila is not only about finding a property. It is about finding a location that feels practical, stable, and easy to understand. This is why Makati continues to stand out. It has long been known as one of the Philippines’ main business and financial centers, with major offices, commercial establishments, residential towers, hotels, malls, and daily conveniences concentrated in one city. Manila real estate investment is beco
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5月30日読了時間: 6分


Buying a Resale Condo in Makati? 5 Things Expats Should Check First
Buying a resale condo in Makati can be a practical choice for expats who want a ready unit in one of Metro Manila’s most established business districts. Unlike pre-selling projects, resale condos allow buyers to inspect the actual unit, review the building condition, compare current rental listings, and understand the real living environment before committing. Makati remains one of Metro Manila’s strongest real estate locations because it has long been associated with corpora
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5月29日読了時間: 6分


マカティの中古コンド購入:駐在員が事前に確認すべき5つのポイント
マカティで中古コンドを購入することは、メトロマニラでも特に確立されたビジネス地区で、すぐに利用できるユニットを探している駐在員にとって、実用的な選択肢になり得ます。プレセール物件とは異なり、中古コンドでは実際のユニットを内覧し、建物の状態を確認し、現在の賃貸募集状況を比較し、購入前に実際の住環境を理解することができます。 マカティは、メトロマニラの中でも特に強い不動産エリアのひとつです。長年にわたり、企業オフィス、商業活動、高級住宅、生活利便性と結び付けられてきました。マカティ市の経済プロフィールでも、マカティはフィリピンを代表するビジネス地区として説明されており、アヤラが所有するCBDには多くの主要企業の本社が集まっています。マカティ 中古コンドを購入する際は、価格だけでなく、外国人所有枠、建物管理、賃貸需要、再販性まで確認することが重要です。 とはいえ、マカティにあるからといって、中古コンドが自動的に安全な購入対象になるわけではありません。駐在員は購入前に、法的な購入可否、建物の状態、価格、賃貸需要、管理費、再販履歴を確認する必要があります。
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5月29日読了時間: 9分


マニラ不動産投資:立地がすべての小型コンド投資ガイド
主要エリアにある小型コンドミニアムは、今でも投資家から注目されています。そして、それには明確な理由があります。メトロマニラの不動産市場では、買い手が以前よりも慎重になっており、投資家はブランド名、床面積、将来の値上がり予測だけで判断する段階を過ぎています。今はより現実的な質問が重視されています。このユニットは入居者を集められるのか。競争力を保てるのか。すべてのコストを考慮しても投資として成り立つのか、という点です。マニラ不動産投資では、ユニットの広さだけでなく、立地、賃貸需要、管理費、空室リスクを総合的に確認することが重要です。 マカティ、BGC、オルティガスなどの主要エリアにあるコンパクトなスタジオや1ベッドルームのコンドは、こうした問いに対する選択肢として引き続き注目されています。それは完璧な投資商品だからではありません。多くの入居者が床面積以上に重視するもの、つまり「必要なものに近い立地」を提供できるからです。駐在員、若いプロフェッショナル、企業勤務者、出張者にとって、正しい場所にある小さなユニットは、不便な場所にある広いユニットよりも価値
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5月28日読了時間: 8分


Manila Real Estate Investment: A Small Condo Investment Guide Where Location Is Everything.
Small condos in prime areas are holding their ground — and for good reason. In a Metro Manila market where buyers have become more deliberate, investors are moving past surface-level decisions based on brand name, floor area, or projected appreciation. They are asking harder questions: Will this unit attract tenants? Can it stay competitive? Does it make sense after all the costs are counted? Compact studios and one-bedroom condos in Makati, BGC, Ortigas, and similar district
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5月28日読了時間: 6分


Philippine Statistics Authority 2026 GDP Release: 5 Key Takeaways from Slower Economic Growth
For those who know GDP stands for (Gross Domestic Product) the Philippine Statistics Authority just released its Q1 2026 GDP figures and the numbers are raising eyebrows. The Philippine economy grew just 2.8% year-on-year in Q1 2026. That's one of the slowest growth rates recorded since the pandemic. And it's significantly below the 4.4% full-year growth the country posted in 2025. For expats and foreign investors watching Manila's property market, this raises an important q
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5月26日読了時間: 7分


フィリピン統計局 2026年GDP発表:弱い成長率が示す5つのポイント
GDPが「国内総生産(国内総生産)」を意味することをご存じの方にとって、フィリピン統計局(PSA)が発表した2026年第1四半期のGDP数値は、注目すべき内容です。2026年第1四半期のフィリピン経済は前年同期比でわずか2.8%の成長にとどまりました。これはパンデミック以降に記録された成長率の中でもかなり低い水準です。また、2025年通年のGDP成長率4.4%を大きく下回っています。 マニラの不動産市場を注視している駐在員や外国人投資家にとって、これは重要な疑問を投げかけます。 経済成長の鈍化は、2026年のコンドミニアム投資、賃貸収入、購入判断に実際どのような意味を持つのでしょうか? 率直に言えば、その答えは見出しの数字だけで判断できるほど単純ではありません。 ここでは、マニラ不動産投資家が今まさに理解しておくべき、PSA GDP 2026データから読み取れる5つの実践的なポイントを解説します。 まず数字から見る:フィリピン統計局(PSA)2026年GDP発表の実際の内容とは? 不動産判断への影響を考える前に、主要なGDP数値を簡単に整理し
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5月26日読了時間: 10分


PSA GDP 2025: Weak Growth, Smarter Manila Property Decisions
PSA GDP 2025: What the Numbers Mean for Manila Property The Philippine Statistics Authority (PSA) reported that the Philippine economy grew 3.0% in Q4 2025, bringing full-year 2025 GDP growth to 4.4% — the slowest full-year post-pandemic expansion on record, and the weakest fourth-quarter performance since Q3 2011. The government's own target was 5.5% to 6.5%, so this was a meaningful miss. The slowdown had specific causes: a high-profile flood control infrastructure corrupt
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5月25日読了時間: 6分


PSA GDP 2025:低成長が示す、マニラ不動産をより賢く選ぶ時代
PSA GDP 2025:マニラ不動産への影響 フィリピン統計局(PSA)は、フィリピン経済が2025年第4四半期に3.0%成長したと発表し、2025年通年のGDP成長率は4.4%となりました。これはパンデミック後の通年成長率としては最も低く、第4四半期の実績としては2011年第3四半期以来最も弱い数字です。政府自身の目標は5.5〜6.5%でしたから、これは大きな未達と言えます。 成長鈍化には明確な原因がありました。政府支出を抑制した洪水制御インフラに関する大規模な汚職スキャンダル、相次ぐ台風による被害、そして世界的な貿易環境の悪化です。これらは抽象的な経済的力ではありません。建設活動、投資家信頼感、そして家計に直接影響を与え、メトロマニラの不動産市場にも具体的な波及効果をもたらしました マニラの不動産を注視する日本人駐在員や外国人投資家にとって、このレポートは重要な意味を持ちます。GDPは消費者信頼感、企業の拡大意欲、賃貸活動、金利見通し、そしてデベロッパーがプロジェクトパイプラインをどのように管理するかに影響します。この記事では、主要な数字
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5月25日読了時間: 8分


DMCI December 2025 Results: Property Performance Improves — 5 Key Points
What DMCI's Annual Meeting Tells Us About the Developer and the Metro Manila Property Market For expats and foreign investors keeping an eye on Metro Manila's property market, it's one of the more useful developer updates of the year. DMCI Homes is one of the city's most active residential developers, and the AGM is where management lays out how the business actually performed and where it's headed. This report covers the five most relevant takeaways from the meeting, explain
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5月22日読了時間: 5分


DMCI 2025年12月決算:不動産業績の改善と5つの重要ポイント
DMCI株主総会で何が語られたか — マニラ首都圏不動産市場への影響 DMCIホールディングスは2025年5月13日、2025年度株主総会(AGM)をオンラインで開催しました。マニラ首都圏の不動産市場を注視している外国人投資家や在住外国人にとって、この総会は年間で最も参考になる開発業者情報のひとつです。DMCI Homesはマニラ首都圏で最も活発な住宅開発業者のひとつであり、AGMでは経営陣が業績の実態と今後の方針を明らかにします。 この記事では、総会で共有された内容のうち最も重要な5つのポイントをわかりやすく整理します。DMCI 2025年12月決算は、DMCI Homesの不動産業績、RFO販売、財務基盤、新規プロジェクト、今後の課題を確認するうえで重要な内容です。難しい財務用語や営業的な表現は使わず、DMCI Homesのマニラ首都圏における現状を率直にお伝えします。 DMCI Homesの2025年第1四半期業績が大幅回復 2024年はDMCI Homesにとって厳しい年でした。販売不振とプロジェクト着工数の減少により、純利益は31%減の
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5月22日読了時間: 6分


BGC High-Rise Condos: 8 Investment Picks for Foreign Buyers
BGC is one of the most in-demand real estate markets in Metro Manila — and for foreign buyers and expat investors, it consistently comes up as the first area worth comparing. Gross rental yields in BGC run at 4% to 6% depending on unit size and location, with premium rents for studios and 1-bedrooms near Bonifacio High Street reaching ₱50,000 to ₱80,000 monthly. Property values in BGC are projected to appreciate 4% to 7% in 2026, driven by North BGC developments, the Uptown B
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5月21日読了時間: 9分


マニラ不動産投資:外国人にお勧めBGC高層コンドミニアム8選
BGCはメトロマニラで最も需要の高い不動産市場のひとつであり、外国人バイヤーや駐在員投資家にとって、常に最初に比較対象となるエリアです。BGCの賃貸利回りは立地とユニットサイズに応じて4%〜6%で、ボニファシオ・ハイストリート近くのスタジオや1ベッドルームの賃料は月50,000〜80,000ペソに達します。BGCの物件価格は2026年に4〜7%の上昇が見込まれており、ノースBGCの開発とアップタウン・ボニファシオの成長コリドーが需要を牽引しています。 課題は、BGCのどの具体的な物件が予算・投資目標・ターゲットテナントに合っているかを把握することです。BGC内の立地・デベロッパーの信頼性・建物管理・ユニットサイズ・管理費はすべて実際の純利回りに影響します。このガイドでは、外国人バイヤーが投資目的で比較できるBGC高層コンド8物件を、賃貸需要・再販性・ターゲットテナント・確認ポイントに分けて解説します。 BGC高層コンド:投資前に確認すべきこと 8つの建物の前に、BGCでの投資実績に実際に影響する要素を整理します。 BGC内の立地 —...
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5月21日読了時間: 12分


DMCI Q1 2026決算:利益は減少、不動産事業は堅調 — 5つのポイント
DMCIホールディングスは2026年5月、2026年第1四半期(1月〜3月)の財務結果を発表しました。報告には純利益・売上高・各事業セグメントの業績・不動産部門であるDMCIホームズのパフォーマンスが含まれます。 DMCIホールディングスの2026年第1四半期の連結純利益は48.7億ペソ — 前年同期の51億ペソから2%の小幅減となりました。売上高も319億ペソから311億ペソへ2〜3%減少しましたが、EBITDAマージン35%・純利益マージン20%はともに安定を維持しており、DMCIホームズは数少ない改善部門のひとつとなりました。 この記事では、Q1 2026報告書から最も重要な5つのポイントをわかりやすく解説します。デベロッパーの安定性・コンドミニアム投資の信頼性・メトロマニラの不動産市場にとって何を意味するかを理解するための実践的な内容です。 DMCI Q1 2026決算:主要数値のまとめ 5つのポイントの前に、主要な財務指標を整理します。 連結純利益: 48.7億ペソ — Q1 2025の51億ペソから2%減 連結売上高: 311億ペソ
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5月20日読了時間: 7分


DMCI Q1Earnings: Profit Down, Property Still Strong — 5 Key Points (2026)
DMCI Holdings released its first-quarter 2026 financial results in May 2026. The numbers cover the company's performance from January to March 2026 — including revenues, net income, business segment results, and how the property arm, DMCI Homes, performed during the period. The short version: DMCI Holdings posted consolidated net income of ₱4.87 billion for Q1 2026 — down 2% from ₱5.1 billion in Q1 2025. Revenue fell 2–3% to ₱31.1 billion from ₱31.9 billion a year earlier, ma
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5月20日読了時間: 5分


マカティのコンドミニアム賃貸:高級物件を探す駐在員向け5つ提案
マカティへの赴任が決まりました。オフィスの手配も完了しています。あとは住む場所を見つけるだけです — 安全で、しっかり管理されていて、朝の通勤が苦にならないくらいオフィスに近い場所を。 朗報があります。マカティはメトロマニラでも屈指の高級賃貸コンドが揃うエリアであり、日本人シニア駐在員にとって最も選択肢が豊富な街のひとつです契約前に確認すべき7つのポイント。2026年初頭の時点で、平均賃料が最も高い3つのエリアはマカティCBD、ロックウェルセンター、そしてBGCです。サルセドおよびレガスピエリアの一般的なワンベッドルームユニットは月額₱50,000〜₱75,000程度、ロックウェルの高級ユニットは₱120,000からとなっています。 このガイドでは、5つの具体的な物件をひとつずつ比較します。最初の内見に臨む前に、自分の状況に合った物件がどれかを把握できるようになることを目的としています。 プロセニアム・アット・ロックウェル — マカティで最も充実した高級環境を求める日本人日本人シニア駐在員に最適 プロセニアム:必要なものがすべてゲートの内側にある
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5月19日読了時間: 7分


Luxury Condos for Rent in Makati: 5 Options for Senior Expats
You just confirmed your assignment in Makati. The office is sorted. Now you need a place to live — somewhere secure, well-managed, and close enough to work that your mornings are not a struggle. The good news is that Makati has some of the best luxury condos for rent in Metro Manila. As of early 2026, the three neighborhoods with the highest average rents are Makati CBD, Rockwell Center, and BGC — with typical 1-bedroom units in Salcedo and Legazpi ranging from ₱50,000 to ₱75
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5月19日読了時間: 5分


SMDC Q1決算:コンドミニアム収益減少と賃貸収入好調、知っておきたい5つのポイント
SMDC Q1決算は、SM Primeの2026年第1四半期決算を通して見る必要があります。SMDCはSM Primeの住宅事業に含まれるため、外国人コンドミニアム購入者や海外投資家にとっては、SM Prime全体の業績だけでなく、住宅・コンドミニアム事業がどのように動いたのかを確認することが大切です。 今回の内容を簡単に言うと、SM Prime全体は黒字を維持しましたが、住宅・コンドミニアム関連の収益は前年より弱い結果となりました。同社は2026年第1四半期に総収益333億ペソ、純利益116.6億ペソを計上しました。一方で、住宅収益と不動産販売は減少しています。 これは、SMDCのコンドミニアムがすべて悪い選択肢になったという意味ではありません。むしろ、購入者はより慎重に比較する必要があるということです。「SMDCだから安心」と考えるだけでなく、そのユニット、建物、立地が本当に良い購入対象なのかを確認することが重要です。” SMDC Q1決算:主な数字 SM Primeの総収益は、前年同期の328億ペソから333億ペソへ2%増加しました。純利益
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5月18日読了時間: 6分


SMDC Q1 Earnings: Lower Condo Revenue, Stronger Rental Income — 5 Things to Know
SMDC Q1 earnings are best understood through SM Prime’s Q1 2026 report because SMDC is part of SM Prime’s residential business. For foreign condo buyers and expat investors, this matters because the report gives a clearer view of how the condo side performed, while the larger SM Prime group continued to earn from malls, offices, hotels, and other rental-based businesses. The main story is easy to understand: SM Prime stayed profitable, but the residential or condo side was we
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5月18日読了時間: 5分
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